元教頭が児童買春認める 札幌地裁で初公判
少女に現金を渡してわいせつ行為などをしたとして、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪に問われた札幌市の元小学校教頭細田孝幸被告の初公判が14日、札幌地裁で開かれ、細田被告は「間違いありません」と認めた。細田被告は今年5月から9月までの間、札幌市中央区内のカラオケ店や車内で、出会い系カフェで知り合った当時16-17歳の高校生や無職少女の計6人に現金を渡す約束をして体に触れた。
12月 14, 2007 ニュース, 学問・資格, 心と体, 映画・テレビ, 経済・政治・国際, 芸能・アイドル | Permalink

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